新町ヨガ部

                ~HAPPY&ENJOY~~

2016年 6月のテーマ

8月のテーマ  『ねじるポーズで夏バテ防止!』
             ~ウエストも内臓もスッキリに~ 

             
<8月の必須科目> 
★シータリー呼吸法
★三角のポーズ
★ねじった三角のポーズ 
★パスチモッターナアサナ
★魚のポーズ
★肩立ちのポーズ、鋤のポーズ 
<週テーマ>
1週目 『コブラのポーズ、椅子を使ったねじりのポーズⅠ・Ⅱ、あぐらでねじるポーズ』
                       
    
2週目 『バッタのポーズ、椅子を使ったねじりのポーズⅠ・Ⅱ、両足を伸ばしてでねじるポーズ』
                      
3週目 『横立ち前屈のポーズ、マリーチアサナⅠ・Ⅱ』
                                   
4週目 『横立ち前屈のポーズ、マリーチアサナⅠ、ねじって頭を足に近づけるポーズ』
          
暑い夏には 、ねじりのポーズ、
前屈系の気持ちを落ち着かせるポーズ、
体内の熱をクールダウンする呼吸法などがおすすめです。
ねじりのポーズは、
内臓器官の活性化と消化力を高めてくれると言われています。
また、血液循環もよくなるので、末端まで新鮮な血液が流れ、
新陳代謝が活発になり冷えを解消、美肌へと導いてくれます。
背骨をひねることで、 交感神経の働きを高めます。
この交感神経の働きは、夏の冷えを解消し、
内臓機能を整え、夏バテ防止にもなります。
また、ねじりのポーズは
ウエストの引き締め、背中の引き締めにも効果的!
体の中から美しく元気に!
8月もヨガで暑い夏を乗り切っていきましょう~!

2016年 7月のテーマ

7月のテーマ  『内転筋を鍛えて脚美人になる!』
             
<7月の必須科目> 
★カパーラバーティ呼吸法
★つま先立ちのポーズ
★三角のポーズ
★英雄のポーズ1 
★パスチモッターナアサナ
★橋のポーズ
★肩立ちのポーズ、鋤のポーズ 
<週テーマ>
1週目  『イスのポーズ、三日月ポーズ、ジャーヌシールシャアサナ』
                       
    
2週目  『三日月のポーズ、舟のポーズ、ジャーヌシールシャアサナ』
                      
3週目  『ランジ、コブラのポーズ、サギのポーズ』
                      
         
4週目  『ランジ、英雄のポーズⅢ、鷺のポーズ』
          
すらっと真っすぐにのびた、ほどよく細くて綺麗な脚。
とっても憧れますが、実はその美脚作りに欠かせないのが「内転筋」という筋肉なんです。
内転筋はさまざなな部位があるので、まとめて“股関節内転筋群”とも呼ばれています。
内もも全体にあり、骨盤ともつながっているため、内臓や下半身全体に影響を及ぼします。
脚を閉じる時に使われる筋肉ですが、
仕事中、電車の中、食事中に膝が離れてしまっていませんか?
それは内転筋が衰えているかもしれませんね(^_^;)
内転筋を鍛えることで、内ももが引き締まり太ももが細くなることはもちろん、
「骨盤底筋」の真下に位置しているため、これを支えるのに大切な役割も果たしています。
下半身太り、O脚の改善にもなります。
まずは足を閉じる習慣から始めてみましょう!
ヨガのポーズではこの内転筋を伸ばしたり、鍛えたりして使うポーズが
たくさんあります。
ヨガで内転筋を鍛えて、綺麗な脚や姿勢を手にいれましょう♪

2016年 6月のテーマ

6月のテーマ  『骨盤底筋群を鍛えて美ボディになる!』
             
<6月の必須科目> 
★骨盤の呼吸法
★三角のポーズ   
★英雄のポーズ2
★立位の開脚のポーズ
★ブリックセツバンダアサナ
★上向きの弓のポーズ
★座位の開脚前屈
★パスチモッターナアサナ  
★肩立ちのポーズ、鋤のポーズ 
<週テーマ>
1週目  『鷲のポーズ、コブラのポーズ』   
2週目  『鷲のポーズ、バッタのポーズ』   
                 
3週目  『木のポーズ、弓のポーズ』  
           
4週目  『木のポーズ、体側を伸ばすポーズ』  
テーマは「骨盤底筋群を鍛えよう!」です。
「骨盤底筋群」 はその名の通り、 骨盤 という器の底にあたるハンモック状の筋肉です。
腸や子宮や膀胱など内臓を下から支え、
尿道や膣、肛門を締める大切な役割のある筋肉です。
自転車に乗ったときにサドルに当たる部分のあたりがその場所。
年齢とともに衰えやすいのも事実です。
「骨盤底筋群」が衰えると・・・
☆内臓の重みを支えられず、内臓が下がる⇒ 下腹がポッコリ
☆腸が圧迫されて⇒ 便秘
☆子宮が圧迫されて⇒ 生理痛・生理不順
☆尿漏れ、脱腸、子宮脱
ボディラインが崩れるだけでなく、様々な不調を引き起こします。
骨盤底筋を鍛えることで、
女性ホルモンのバランスが整い、月経不順、肌荒れなどの不調が改善され、
血行もよくなるので、冷えも改善されます。
骨盤が安定して姿勢が良くなるので、日常の所作や立ち振る舞いも美しくなります。
まさに美人の条件ですね! 
ヨガのポーズと呼吸で、この骨盤底筋群を中心に全身を活性化し、
美しい姿勢、美しいボディーをめざしましょう!!

2016年 4月のテーマ

   
4月のテーマ  『お尻美人になる!』
    
               
<4月の必須科目> 
★腹式呼吸法
★三角のポーズ  
★英雄のポーズⅠ
★片脚を伸ばしたハトのポーズ
★合せき前屈
★パスチモッターナアサナ
★魚のポーズ
★針の穴のポーズ
★肩立ちのポーズ、鋤のポーズ 
<週テーマ>
1週目  『ランジ、橋のポーズ』
                       
    
2週目  『ランジ、ダンサーのポーズ、バッタのポーズ』
                      
3週目  『三日月のポーズ、片脚を上げた下向き犬のポーズ、弓のポーズ』
                             
         
4週目  『三日月のポーズ、英雄のポーズⅢ』
           
おしりの筋肉を鍛えると、もちろんヒップアップ効果がありますが、
骨盤を安定させる力が強まり、その分、背骨への負担が軽減され、
結果、猫背の改善にも効果があり、腰痛の緩和にもなります。
また、おしりの筋肉をふだん動かさないでいると、その部分の血行が悪くなり、
冷えを招いて 体はこれ以上熱を逃がさないようとして脂肪をため込んでしまいます(>_<) とくにデスクワークの方は動かす機会が少ないので要注意ですね。 私達の体の3分の2の筋肉は実は下半身にあります。 冷えの原因、燃えない体の原因は下半身の筋肉不足にあるんです。 特におろそかになってしまっているお尻の筋肉を鍛えてあげると ヒップアップにも繋がりますし、体がぽかぽか温かく、 冷えも解消できることでしょう! 英雄のポーズⅠ、ハトのポーズなどで筋肉細胞に刺激を注入!! お尻を鍛えて全身をすらりと美しい姿勢に! 春の新しい生活をスタートしましょう!!!

2016年 3月のレッスンテーマ

3月のテーマ  『股関節を整えよう!』
        ~骨盤をゆるめてデトックス~         
<3月の必須科目> 
★胸式呼吸法
★三角のポーズ  
★英雄のポーズⅡ ・リバースウォーリア
★立位の開脚前屈
★座位の開脚前屈
★パスチモッターナアサナ
★ブリックセツバンダアサナ
★肩立ちのポーズ、鋤のポーズ 
<週テーマ>
1週目  『木のポーズ、仰向けで足を伸ばすポーズⅡ(ベルト使って)、コブラのポーズ』
                       
    
2週目  『木のポーズ、バッタのポーズ、仰向け合せきのポーズ』
                      
3週目  『ワシのポーズ、座位の開脚でねじってわき腹を伸ばすポーズ』
                             
         
4週目  『ワシのポーズ、体側を伸ばすポーズ、牛の顔のポーズ』
春はもうすぐですね。
この時期のテーマは「老廃物を排泄すること」です。
春に花が開くように、体も自然と開いていきます。
冬の間に溜まった老廃物をしっかりと体外へ出してあげましょう!
毒素を身体から取り除くことにより、春先の疲れやだるさがなくなりますよ。
3月は、「股関節」を柔軟にしていきます。
股関節は上半身、下半身をつなぐ一番大きい関節で、
リンパが集中していて老廃物がたまる部分。
股関節を動かすヨガのポーズによって、リンパの流れをよくし、
老廃物を流すことで下半身がすっきりしてきます。
股関節が柔らかくなると、血液を流すパワーも大きくなり、血行が良くなります。
・冷えやむくみに効く
・ダイエットに効く
・便秘に効く
・怪我予防に効く
・アンチエイジングに効くなどなど。
また、骨盤や脊柱のゆがみは
・花粉症
・アレルギー性鼻炎
などの原因になるとも言われていますので、
股関節を柔らかくしてゆがみをできるだけ改善したいものですね。
股関節にアプローチしたヨガで
骨盤、肩甲骨をゆるめてデトックス!
気持ちの良い春を過ごしましょう~!!

2016年 1月のテーマ

1月のテーマ  『肩甲骨美人になる!』
              ~脂肪燃焼&肩こりスッキリ~

<1月の必須科目> 
★腹式呼吸法
★三角のポーズ  
★ランジのポーズ(1・2週目)
★三日月のポーズ(3・4週目) 
★英雄のポーズⅠ
★パスチモッターナアサナ
★魚のポーズ
★肩立ちのポーズ、鋤のポーズ 
<週テーマ>
1週目  『コブラのポーズ、牛の顔のポーズ、ジャーヌシールシャアサナ』
                       
  
2週目  『バッタのポーズ、牛の顔のポーズ、ジャーヌシールシャアサナ』
                      
3週目  『コブラのポーズ、片脚の割り座の前屈、鷺のポーズ』
                             
         
4週目  『バッタのポーズ、片脚の割り座の前屈、鷺のポーズ』
                    
みなさん、お正月いかがお過ごしでしたか?
ゆっくりまったり、ごちそうもいっぱい食べましたか?
お正月明け、体は重たくないでしょうか?
ごちそうもいっぱい食べて、体重も増加した方も多いのでは・・。
寒さでカチコチに固まった体、正月太りした体、鈍った体をリセットして、
スッキリした体になり一年をスタートさせていきましょう!!
 
正月太りした方はヨガでダイエットですよ(^^)/
ヨガでダイエットできるのは内臓脂肪を燃焼させる効果が高いためです。
普段使わない筋肉などもほぐしてあげることで脂肪燃焼の効果が高まり
ヨガをするだけで基礎代謝が上がるとも言われています。
ということで
1月のテーマはダイエットには必須の「肩甲骨」です!
肩甲骨とその周りには、脂肪を燃やしやすくする「褐色脂肪細胞」があります。
褐色脂肪細胞とは、食事で摂取したカロリーをエネルギーとして放出させる働きがある細胞のこと。
肩甲骨を動かすことで褐色脂肪細胞を活発にし、脂肪を燃やしやすい体になり、
瘦せやすい体質に!
肩甲骨ヨガの利点
・インナーマッスルも鍛えられるため、ダイエットと同時に、しなやかボディに!
・体温や基礎代謝がUPし、やせやすい体に!
・血流やリンパの流れが良くなるため、体のむくみ、冷えが解消!
・デスクワークなどで凝り固まった肩・首などをほぐす効果
寒いこの季節だからこそ、体を動かして肩こりなども解消してスッキリしましょう!

2015年 5月のテーマ

9月のテーマ  『股関節を柔軟にして美脚になる!』
             
<9月の必須科目> 
★カパーラバ-ティ呼吸法
★三角のポーズ
★英雄のポーズⅡ
★立位の開脚前屈
★ブリックセツバンダアサナ
★座位の開脚前屈
★パスチモッターナアサナ
★肩立ちのポーズ、鋤のポーズ 
<週テーマ>
1週目  『ワシのポーズ、合せきのポーズ』
                       
    
2週目  『ワシのポーズ、亀のポーズ』
                      
3週目  『木のポーズ、仰向けせ足を伸ばすポーズⅡ(ベルト使って)』
                                   
4週目  『木のポーズ、半蓮華座』
          
股関節は上半身、下半身をつなぐ一番大きい関節で、人体に大きな影響を与えます。
O脚も改善したいし、姿勢をよくしたい! ウエストもくびれさせたい!
腰痛、膝痛を治したい!
そんなアナタには「股関節ケア」が必須です!!
そして美脚には、「股関節の柔軟性」と「骨盤のゆがみ調整」がかかせません!
股関節が凝り固まっているとリンパやホルモンの流れに影響が生じ、
むくみがとれにくくなってしまいます。
足のむくみは放っておくと徐々に取れなくなり、そのまんまの太脚に!
そんな時は、下半身を中心に使うスタンディングのヨガポーズで、
まずは股関節をスッキリさせましょう。
立って行うポーズは、体が硬い人でもムリなく股関節を動かせます。
また座位の開脚でじっくりと股関節を動かします。
骨盤内の血液循環を良くして、むくみ・冷えを解消します。
9月もヨガに励み、美しい姿勢、美しい脚をめざしましょう!!

2015年 8月のテーマ

8月のテーマ  『ねじるポーズで体の中から美しく!』
                 ~内臓を元気に!熱い夏を乗り切ろう~

             
<8月の必須科目> 
★シータリー呼吸法
★三角のポーズ
★横立ち前屈のポーズ
★ねじった三角のポーズ 
★パスチモッターナアサナ
★橋のポーズ
★肩立ちのポーズ、鋤のポーズ 
<週テーマ>
1週目  『コブラのポーズ、椅子を使ったねじりのポーズⅠ・Ⅱ、あぐらでねじるポーズ』
                       
    
2週目  『バッタのポーズ、椅子を使ったねじりのポーズⅠ・Ⅱ、長座でねじるポーズ』
                      
3週目  『弓のポーズ、マリーチアサナⅠ・Ⅱ、』
                                   
4週目  『門のポーズ、アルダ・マッツェンドラアサナ』
          
ねじりのポーズは、肩と脊柱の柔軟性が高まると同時に、
腹部を直接刺激することによって、
内臓のうっ血が取り除かれ、内臓が活発になります。
消化器系に刺激を与えて、整腸作用を高め、
また、便秘予防にも効果的とされています。
背骨をひねることで、脊髄まで刺激がいき、造血作用が高まり、血行がよくなり、
交感神経の働きを高めます。
また、この交感神経の働きは、夏の冷えを解消し、
内臓機能を整え、夏バテ防止にもなります。
ねじりのポーズは
ウエストの引き締め、背中の引き締めにも効果的!
また、暑い夏には
前屈系の気持ちを落ち着かせるポーズ、
体内の熱をクールダウンする呼吸法などがおすすめです。
体の中から美しく元気に!
8月もヨガで暑い夏を乗り切っていきましょう~!

2015年 7月のテーマ

7月のテーマ  『内転筋を鍛えて太もも美人になる!』
             
<7月の必須科目> 
★腹式呼吸法
★つま先立ちのポーズ
★三角のポーズ
★英雄のポーズ1 
★パスチモッターナアサナ
★魚のポーズ
★肩立ちのポーズ、鋤のポーズ 
<週テーマ>
1週目  『イスのポーズ、ジャーヌシールシャアサナ、魚のポーズ』
                       
    
2週目  『三日月のポーズ、らくだのポーズ、ジャーヌシールシャアサナ』
                      
3週目  『ランジ、鷺のポーズ、橋のポーズ』
                             
         
4週目  『英雄のポーズⅢ、舟のポーズ、鷺のポーズ』
          
【内転筋】とは、太ももの内側の筋肉のことで
乗馬や、サッカー、水泳の平泳ぎ等で良く使われる筋肉なのですが、
主に太ももを閉じる働きがあります。
この筋肉が発達していないと、椅子に腰かけた時など足が開いてしまい、
ついうっかり…という現象が起きたりもしますね。。
身体にとっても、とても大切な筋肉なのですが、日常生活含め、
ヨガやスポーツやにおいても、鍛えづらい、フォーカスしにくい筋肉の一つでもあります。
内転筋が衰えると、膝を内側に引き寄せる力が低下し、O脚の原因にもなります。
また、内転筋は足に流れる血液やリンパを心臓に戻すポンプのような働きがあるため、
ここが使われず凝り固まると、このポンプの働きが衰えてしまい、
むくみの原因にもなります。
当然筋力が衰えるため、太ももに余分な脂肪がつきやすく、
セルライトへ発展する可能性は大なのです。
ヨガのポーズではこの内転筋を使うポーズがたくさんあります。
内転筋を伸ばし、鍛えると、
脚をすらりと美しくするばかりか
骨盤のゆがみ、猫背を改善し、悪い姿勢を根本から矯正できます。
内転筋を鍛えて美しい太ももになりましょう!

2015年 6月のテーマ

6月のテーマ  『側屈でわき腹を引き締める!』
             
<6月の必須科目> 
★腹式呼吸法
★三角のポーズ
★英雄のポーズⅡ 
★体側を伸ばすポーズ
★立位の開脚前屈
★座位の開脚前屈
★パスチモッターナアサナ
★上向きの弓のポーズ
★肩立ちのポーズ、鋤のポーズ 
<週テーマ>
1週目  『仰向けの木のポーズ、門のポーズ』
                       
    
2週目  『仰向けの木のポーズ、バッタのポーズ』
                      
3週目  『木のポーズ、座位の開脚でねじってわき腹を伸ばすポーズ』
                             
         
4週目  『弓のポーズ、リバースウォーリア、座位の開脚でねじってわき腹を伸ばすポーズ』
           
夏がやってきましたね!
露出も多くなるこの季節。
二の腕で脚も気になりますが、やはりウエスト!
前部分だけでなく横、わき腹部分も気になりますよね。
ヨガには「わき腹部分を伸ばすポーズ」=「側屈のポーズ」がたくさんあります。
側屈を行うことによって、わき腹だけでなく足から頭までの
体の横部分をキレイに伸ばすことが可能になります。
また、側屈には体の内側の筋肉、インナーマッスルを鍛える効果があります。
インナーマッスルとは体の外側からは見えない筋肉で
腰のまわりに多くあります。
このインナーマッスルを鍛えることにより骨盤の位置が正されたり、
姿勢がよくなったりという効果があらわれ、
歪みや体の癖によりついていたわき腹のお肉も
自然と解消することが可能になります。
わき腹や横の筋肉を『腹斜筋』と言いますが、くびれを作る為に非常に重要な筋肉です。
細く見せる為にも重要です。
また腹斜筋は、ふくらはぎと同じで、周辺の血液の流れに影響が強い筋肉です。
ふくらはぎの筋肉は冷え性やむくみに関係しますが、
腹斜筋はお腹周りの血液量を左右する重要な筋肉です。
わき腹をスッキリさせてキュッと締まったウエストになりましょう!